リモートワーク/テレワークによる働き方改革に電話代行

リモートワークの課題の一つ、
問い合わせ窓口や代表電話の応対は、
電話代行で解決します

  • お客様からの電話窓口が必須
  • 代表電話の対応が課題
  • セキュリティ上社外で電話を受けられない

リモートワーク/テレワーク/在宅勤務と電話代行

インターネット環境の整備や働き方改革推進の一環としてリモートワークが近年拡大しています。自宅やカフェ、コワーキングスペースなど、働く場所の制限が無くなることで、出社時間削減や柔軟な働き方ができるなどのメリットがあります。一方で、リモートワーク導入にあたって、BtoC向けの窓口や代表電話の電話番など、電話に関する課題がでることが多くあります。e秘書の電話代行はお客様の様々な課題に合わせて対応が可能です。

お客様からの
電話窓口が必須

簡単なQ&Aなどの一時対応が可能なため、BtoC向けの電話窓口対応も可能です。

代表電話の対応が
課題

高品質な電話対応が可能なe秘書。社員の皆様はコア業務に集中でき、生産性の向上につながります。

セキュリティ上
社外で電話を受けられない

情報セキュリティ、コンプライアンスに関する研修を行ったスタッフが対応いたします。受電業務による働く場所の制限が無くなります。

ご利用事例

point1Web制作/コンサル/システム開発生産性が向上

課題
  • 代表電話に掛かってきた電話は携帯に転送しているが、出先でも応対しなければならない
  • 営業電話など優先順位の低い電話も転送されていたため、都度作業の手を止める必要がある
活用ポイント

作業の手を止める必要がなくなり、どの電話に対応すべきか余裕を持って優先順位を付けられるように。生産性の向上につながりました。


point2ネットショップ・通販/水道・電気・ガス・通信/不動産/保険代理店自社スタッフの負担軽減

課題
  • カスタマー窓口で自社スタッフが電話対応しているが、クレーム対応などの場合、就業時間を過ぎても電話を切ることができず、長時間労働に
  • 顧客の個人情報を扱うため、コワーキングスペースやカフェなどの社外での電話応対ができない
活用ポイント

自社スタッフの負担が軽減し、クレーム電話による残業が減少。セキュリティの問題もなくなり、リモートワーク導入の課題を解消できました。


point3IT系/システム開発事業、ソフトウェア販売事業、インターネット事業リモートワーク体制での活用

課題

昨今の状況により4月中旬から5月末まで出勤停止。6月からも会社の方針で原則リモートワークを導入。通常業務や打ち合わせはWEB会議などで対応できたが、担当者の連絡先を伝えていない新規のお客様からの電話対応ができず、ビジネスチャンスの損失や会社の信用を損なう恐れがあった。

活用ポイント

e秘書®で対応いただいた通話内容を専用アドレスで受信。
そのメールを社内で使用しているチームコミュニケーションツールに転送。
グループトークに属している社員が一斉に確認でき、誰に対しての入電なのかがすぐにわかる。

リモートワークの中どうしても情報共有が遅くなってしまうが、電話代行を使うことでスピード感をもって業務を行えている。

入電の件数も可視化でき、営業電話がここまで多かったのかと驚いたと同時に丁重にお断りしてもらえるので非常に助かっている。

お問い合わせ

0120-600-024

全日/9:00〜21:00

あなたにぴったりのプランについて、料金を調べられる料金シミュレーションもございます。

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